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世界的権威のスチュアート・マックギル教授が立ち上げられた”McGill Method 1”を、エドワード・ケンブリッジ教授を講師としてお迎えし、日本で初めて開催!

  • 指導者向け
  • これから指導者になる方向け
  • 仲間ができる
  • 早割りあり
  • 自治体の仕事に有利
  • グループ指導者向け
  • パーソナル指導者向け
  • ビジネススキル


スチュアート・マックギル教授は脊柱バイオメカニクスの博士。著名な国際的講演者、執筆家であり、腰椎機能、腰部傷害のメカニズム、患者の評価、リハビリプログラムに関するメカニズムの研究、傷害の予防策、そして腰部のパフォーマンストレーニングなどの問題点に取り組んだ300以上の科学文献の著者である。世界各地の多数の医療グループ、エリートスポーツチームやアスリート、そして政府や企業、法律事務所のコンサルタントである。

これまでに、スウェーデンの腰痛研究におけるボルボ生体工学賞をはじめとして数々の栄誉ある賞を受賞している。常に世界中から難題を抱えた患者が紹介されてくる数少ない科学者の一人である。

スチュアート M マックギル
スチュアート・マックギル教授は脊柱バイオメカニクスの博士。著名な国際的講演者、執筆家であり、腰椎機能、腰部傷害のメカニズム、患者の評価、リハビリプログラムに関するメカニズムの研究、傷害の予防策、そして腰部のパフォーマンストレーニングなどの問題点に取り組んだ300以上の科学文献の著者である。世界各地の多数の医療グループ、エリートスポーツチームやアスリート、そして政府や企業、法律事務所のコンサルタントである。

これまでに、スウェーデンの腰痛研究におけるボルボ生体工学賞をはじめとして数々の栄誉ある賞を受賞している。常に世界中から難題を抱えた患者が紹介されてくる数少ない科学者の一人である。
2019年3月16日(土)、3月17日(日)に、世界的権威のスチュアート・マックギル教授が立ち上げられた
”McGill Method 1”を、エドワード・ケンブリッジ教授を講師としてお迎えし、日本で初めて開催します。
本ワークショップの通訳は佐藤晃一氏(ATC、JBAパフォーマンスコーチ)が担当。

世界を股にかけ活躍する第一人者の講座が日本で聞ける大チャンス!
身体に関わる仕事をするすべての方へ、ぜひお受けいただきたい講座です。
COURSE OBJECTIVES|コースの目的

腰椎のバイオメカニクス、運動神経学、心理学、特にどのようにこれらが機能し、ケガが起きるか、そして痛みが発生する過程についての最近の動向を参加者にアップデートする。これによりエビデンスに基づいた臨床判断をするための基礎を構築する。

これらの知識を、最適な適応を促進し、痛みへの過敏性を抑え、痛みのない活動のための基礎を確立することにより、ケガのリスクの低減と患者の回復を促すために、臨床、職場、リハビリセンター、スポーツの現場において適用するためのガイダンスを提供する。
ワークショップを通して終日練習と技術習得を図る
通訳:佐藤晃一ATC(公益財団法人日本バスケット協会スポーツパフォーマンスコーチ)
福島県郡山市出身。東京国際大学教養学部国際学科卒業。
イースタンイリノイ大学体育学部アスレティックトレーニング学科卒業。
アリゾナ州立大学大学院キネシオロジー研究科バイオメカニクス修士課程終了。
元アリゾナ州立大学スポーツメディスン・アシスタントアスレティックトレーナー。
同大学キネシオロジー学部講師。活動歴として、ブリストールホワイトソックス(シカゴホワイトソックス傘下)
ヘッドアスレティックトレーナー、シカゴベアーズトレーニングキャンプ参加などがある。
2007年から08年はNFL選手のリーヴィ・ジョーンズ(シンシナティ・ベンガルズ)のパーソナルトレーナーを担当。
日米両国においてシンポジウム、ワークショップ等での講師を務める。
2008年よりNBA ワシントン・ウィザーズにてリハビリコーディネーター/アシスタントアスレティック・トレーナーを担当。
2013年よりNBAミネソタティンバーウルブススポーツパフォーマンスディレクター。
2016年より公益財団法人日本バスケットボール協会スポーツパフォーマンス部会部会長。
日本バスケットボール協会では、マックギル教授の取り組みを基礎に、トレーニング方法を啓発している
(2017年12月14日朝日新聞『「腹筋運動」は腰痛の原因 バスケ協会「推奨できない」』)。


取得可能単位
本ワークショップはNATA-BOCのCEUがカテゴリーAにて16CEU取得可能です。
*(有)トライ・ワークスはBOCプロバイダー です。
本ワークショップはNSCAジャパンの資格継続単位がカテゴリーAにて1.6CEU取得可能です。

写真からこの講座情報をもっと知る!

講師:エドワード・ケンブリッジ教授
ケンブリッジ教授は過去6年間、博士号を修了する傍ら、マックギル博士と共に研究を行ってきた。博士論文のタイトルは「股関節と脊椎の力学 ー 傷害のメカニズムからリハビリテーションを通じて、多角的視点から股関節と脊柱のリンクを理解する」である。論文はこの股関節と脊柱のリンクの正常な力学、そして傷害の力学に重点をおいており、バイオメカニクス的なモデリングと実験的研究の組み合わせによって構成されている。
マックギル教授はこれまで3冊の教科書を執筆されました。
「腰痛 ー エビデンスに基づく予防とリハビリテーション ー」第3版、Human Kinetics出版 (www.humankinetics.com)、2016年
「Ultimate back fitness and performance」第5版、Backfitpro Inc. 出版(www.backfitpro.com)、2014年
「Back Mechanic」、2015年
この講習会の内容はこれらの3冊のテキストブックから作り上げられており、ご興味がある方にはお薦めの参考書籍です。
国際的に活躍している講師の日本初開催となるワークショップ
ケンブリッジ博士は、McGillアプローチの基礎である科学史に精通している。マックギル博士と共に過去5年間講師として国際的に活躍している。また、マックギル博士と一緒に大学研究病院において患者を診始める以前から、ドクター・オブ・カイロプラクティックの学位を持つ優れた診断医である。McGill 1、 McGll2、 そしてBack Mechanicコースの講師である。

講座情報の概要

開催日
■ 2019/3/16〜2019/3/17|時間:09:30〜18:30
開催エリア 関東 - 東京
開催場所 〒183-0041
東京都府中市北山町北山町3丁目5-1
講師 講師:エドワード・ケンブリッジ教授
ケンブリッジ教授は過去6年間、博士号を修了する傍ら、マックギル博士と共に研究を行ってきた。博士論文のタイトルは「股関節と脊椎の力学 ー 傷害のメカニズムからリハビリテーションを通じて、多角的視点から股関節と脊柱のリンクを理解する」である。論文はこの股関節と脊柱のリンクの正常な力学、そして傷害の力学に重点をおいており、バイオメカニクス的なモデリングと実験的研究の組み合わせによって構成されている。
ケンブリッジ博士は非常に素晴らしい講師であり、McGillアプローチの基礎である科学史に精通している。マックギル博士と共に過去5年間講師として国際的に活躍している。また、マックギル博士と一緒に大学研究病院において患者を診始める以前から、ドクター・オブ・カイロプラクティックの学位を持つ優れた診断医である。McGill 1、 McGll2、 そしてBack Mechanicコースの講師である。
講座内容 4時間/基礎構築
脊椎の機能と負傷のメカニズムに関する迷信を払拭する。臨床における対処方法の準備として、解剖学的、生体力学的、神経学的視点、そして運動制御からの見方を提供する。エビデンスは32年以上に渡るマックギル博士の研究の4つの柱から集約されている、すなわち - 生体内組織テスト、様々なタスク下における筋肉や組織への負荷の生体外での測定、研究現場における臨床評価テストとリハビリテーションテクニックの構築、対処方法の有効性をテストするための疫学的試験である

2時間/患者の症状を解釈する
異常な動きや運動パターンと、修正のためのエクササイズの選択肢の可能性を理解する。疼痛誘発テストとテストの力学的根拠が、最適なエクササイズ計画をデザインするためのガイダンスになる。講義とワークショップ。

1時間/腰部障害を予防する
患者の腰痛の原因を取り除くことができなければ、臨床家は成功したとは言えない。ここではいかに痛みの原因の特定し、解消する方法を指導する。講義とワークショップ。

7時間/リハビリテーションエクササイズ ~バイオメカニクスと臨床実践~
腰痛を訴える患者に処方されているエクササイズの多くは科学的検証の対象にされてこなかった。ここでは、エクササイズによる脊柱への負担、エクササイズ中の筋活動量、そしてエクササイズがもつ脊柱を安定させるための潜在能力の定量化と、ランクづけを試みる。それぞれの患者にとって最も適切なエクササイズアプローチを選択するための手順を提供する。そして、エクササイズを患者が耐えうるように調節して、効果的にする技術を磨く。講義とワークショップ。
認定団体 NSCA / NATA
本ワークショップはNATA-BOCのCEUがカテゴリーAにて16CEU取得可能です。
*(有)トライ・ワークスはBOCプロバイダー です。
本ワークショップはNSCAジャパンの資格継続単位がカテゴリーAにて1.6CEU取得可能です。
定員 先着100名様迄
受講費用 一般:118,800円(税込)早割:108,000円(税込)
※早割は2019年1月15日(火)のお申込まで
※分割でのお支払い(3回まで)も可能です。ご相談ください。

キャンセル料は下記の状況になった場合発生します。
ワークショップ開催日時より31日~40日前までに受講をキャンセルした場合は受講料の全額払い戻しがありますが、開催日時より1日~30日前までに受講をキャンセルした場合は受講料の30%のキャンセル料が発生します。
またワークショップがキャンセルになった場合は、受講料の全額が払い戻されます。
取得までの日数 2日
主催団体 有限会社トライ・ワークス
連絡先 TEL:03-3288-0141 FAX:03-3288-6257
E-mail:workshop3@tryworks.co.jp 担当:カコ、ホリグチ
締め切り 2019年3月13日(水)午後12時まで
定員に達し次第締切
電話応募はこちら! 03-3288-0141
アクセス JR中央線西国分寺駅下車(徒歩21分1.8km)
西府駅行きバス 9分(6駅)→武蔵台文化センター西下車 徒歩1分
JR南武線西府駅下車(徒歩22分)
西国分寺駅行きバス 8分(7駅)→第七小学校正門下車 徒歩5分
※バスの本数に限りがありますので予めご確認ください。
※羽田空港から東京モノレールに乗車し「浜松町駅」にて乗り換え、JR京浜東北線「神田駅」乗り換え、JR中央線にて「西国分寺駅」下車
※東京駅からJR中央線にて「西国分寺駅」下車
※車でのご来場はご遠慮ください。
その他・備考 アスレティック・トレーナー、ストレングス&コンディショニングトレーナー、理学療法士、カイロプラクター、パーソナルトレーナー、鍼灸師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師 等 運動指導やケアに携わる方
(保有資格条件はありません)
掲載期間 2019年 1月 31日 (木) まで

企業情報

企業名 有限会社トライ・ワークス
住所 〒102-0084
東京都千代田区二番町1番地2 番町ハイム614
ホームページ http://www.tryworks.co.jp/
事業内容 ・スポーツチームでのトレーナー業務
・海外研修ツアーの企画・実施
・専門学校での講義業務
・国内ワークショップ開催
・関連用品の開発・販売
・コンディショニング施設の運営

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